渦の道で鳴門の渦潮を 鳴門渦潮観光

渦の道で鳴門の渦潮を 鳴門渦潮観光

大塚国際美術館のチケット入場券付プラン・鑑賞プランのあるホテル・旅館

≪国内旅行≫リピーター続出!クラブツーリズムの大好評ツアーはこちら

スポンサードリンク

渦の道で鳴門の渦潮を

鳴門海峡にかかる大鳴門橋には、橋の下側の橋げた空間(元々は新幹線が通る予定だった所)を利用して作られた「渦の道」(うずのみち)という遊歩道があります。


渦の道から見た渦潮の動画です。

大鳴門橋
【千畳敷から見た大鳴門橋です。】

大鳴門橋が架かる淡路・鳴門の鳴門側に入口があります。

★渦の道の地図・ルート表示>>

渦の道
【22年に、開館10周年を迎えました。】9月29日入場者数が700万人を突破!

次項有大塚国際美術館や渦の道の割引情報はこちら

次項有周辺のホテル・旅館のご案内

渦の道の通路

渦の道からの眺め
【「渦の道」から眺めた景色、写っている島の名前は「飛島」です。】

メッシーナ海峡、セイモア海峡と並び世界3大潮流と言われる鳴門海峡の鳴門の渦潮を海上45メートルの展望室に設けられたガラス床越しに見下ろすことができる観光施設です。

渦の道の展望室にあるガラス床

展望室までの距離は450メートルほどあり結構長いです。
天気のいい日は気持ちよく、ゆっくりと海上散歩を味わえます。

頭上からは橋を通る車の音も聞こえてきますし、風の強い日には自然を肌で感じることもできます。(通路は、橋の構造的な安全上、完全にふさがれていないので...)

大鳴門橋
【大鳴門橋を観潮船から眺めた風景】

渦潮は、満潮、干潮時に最速になるので、この時間を中心に見られる事を強くお勧めします。
せっかく行って渦が巻いていないとがっかりですもんね。

※駐車場は鳴門公園駐車場を利用
マイカーで鳴門公園に行くとき

渦の道
【観潮船から見上げた渦の道の展望窓】

それから、もっと鳴門のうずしおの迫力を間近に味わいというかたには、ぜひ船からも、ご覧になって頂きたいです。

観潮に最適な季節の大潮時には、最大で直径20メートルにもなる渦潮の迫力を、体感して欲しいです。

次項有鳴門渦潮観潮船の比較

次項有周辺のホテル・旅館のご案内

次項有鳴門渦潮の動画

鳴門うずしお観潮船
【うずしお観潮船でのクルーズ】

展望室があるのはこのあたり

スポンサードリンク