【昔阿波藩主の蜂須賀候が、茶屋を設けてうずしお観潮した所だそうです。】

【大鳴門橋、鳴門海峡、淡路島が良く見えます。】

【双眼鏡が設置されています】

【うずしおの発生原因が書かれた案内板がありました。
うずしおの最も発生しやすい時期は旧暦の3月の節旬の時なんだそうです。】

【大鳴門橋の下を通る、うずしおクルーズ(ジョイポート南淡路) の咸臨丸】

【咸臨丸と貨物船】

【鳴門お茶園展望台からの眺め、この日は晴天で海が綺麗でした。】

【うずしお汽船の乗り場のある亀浦漁港方面】

【ルネッサンスリゾートナルトなどのある方面の眺め】

【お茶園展望台】おちゃえんてんぼうだい
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福地 鳴門公園内
見学無料
